#スポーツ #野球 2025/02/04 16:00 実は「投手が打席に立つ」のは日本だけ…世界では常識になった「指名打者制度」を無視し続ける日本球界の非常識 DH制を拒むセ・リーグ球団監督の「小ささ」 PRESIDENT Online 広尾 晃 +フォロー スポーツライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 今のままでは「第2の大谷翔平」が生まれるわけがない…「飛ばない金属バット」で激変した高校野球に抱く危機感 だから大谷翔平はMLBで打者として大成功できた…データを見てわかった「第2の大谷」の可能性を持つ日本人選手 大谷翔平選手の凄さは「才能、体力、努力」だけではない…医師が感心した「自分ルール」の知られざる健康効果 30歳までダラダラ野球を続けるのは「甘え」である…トヨタ社員が「生涯年収3億円」を捨てて脱サラした理由 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 広尾 晃(ひろお・こう) スポーツライター 1959年、大阪府生まれ。広告制作会社、旅行雑誌編集長などを経てフリーライターに。著書に『巨人軍の巨人 馬場正平』、『野球崩壊 深刻化する「野球離れ」を食い止めろ!』(共にイースト・プレス)などがある。 <この著者の他の記事> 嘆くべきは「選手のMLB移籍」ではなく「NPBの経営」…阪神・岡田元監督が直視しない「350勝投手でも万引き」の現実 Blog X 関連記事 今のままでは「第2の大谷翔平」が生まれるわけがない…「飛ばない金属バット」で激変した高校野球に抱く危機感 だから大谷翔平はMLBで打者として大成功できた…データを見てわかった「第2の大谷」の可能性を持つ日本人選手 大谷翔平選手の凄さは「才能、体力、努力」だけではない…医師が感心した「自分ルール」の知られざる健康効果 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #スポーツ #野球