#教育問題 #発達障害 #書籍抜粋 2024/12/08 18:00 differentとdifficultを見分けられない…高2で「発達性読み書き障害」と診断された僕が進学校を卒業できたワケ 高1の授業初日、現代文の音読ができず自信喪失 PRESIDENT Online 関口 裕昭 +フォロー 言語聴覚士 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 "山川の日本史"をひたすら要約した…発達障害の息子が麻布中学に合格した「たった2つの試験対策」 「自分はダメ人間だ」と思ってほしくない…発達障害の息子に父が毎日している"自己肯定感を上げる声かけ" 「こういう子が将来、犯罪者になる」学校でそう言われ一緒に死のうとした母に息子が放った衝撃の一言 仕事はデキるのになぜか部下全員から嫌われている…今年、相談件数が一気に増えた「新タイプのヤバい上司」 「子どもがうるさくして、すみません」より効果的…躾への"お叱り"を穏便にすませる「魔法のひとこと」 1 2 3 4 5 6 関口 裕昭(せきぐち・ひろあき) 言語聴覚士 発達性読み書き障害の当事者であり、子どもと関わる言語聴覚士。読み書きの苦手な方が生きやすい社会を目指し、全国で10年以上啓蒙活動を続けている。現在は育児と仕事の両立に奮闘中のパパでもある。著書『読み書きが苦手な子を見守るあなたへ 発達性読み書き障害のぼくが父になるまで』(ポプラ社)がある。 関連記事 "山川の日本史"をひたすら要約した…発達障害の息子が麻布中学に合格した「たった2つの試験対策」 「自分はダメ人間だ」と思ってほしくない…発達障害の息子に父が毎日している"自己肯定感を上げる声かけ" 「こういう子が将来、犯罪者になる」学校でそう言われ一緒に死のうとした母に息子が放った衝撃の一言 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #発達障害 #書籍抜粋