『中国ぎらいのための中国史』著者インタビュー #世界史 #中国 2024/10/24 18:01 #1 #2 「小学校卒の学歴」だからではない…田中角栄が毛沢東から"無教養"を皮肉られた本当の原因 「28個の漢字」で作った自作の漢詩だったのに… PRESIDENT Online 安田 峰俊 +フォロー 紀実作家(ルポライター)、立命館大学人文科学研究所客員協力研究員 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (聞き手=西谷格) 【前編】「三国志」の劉備でも「西遊記」の三蔵法師でもない…中国人が愛してやまない「本当の英雄」が"クズ集団"なワケ 【関連記事】 【前編】「三国志」の劉備でも「西遊記」の三蔵法師でもない…中国人が愛してやまない「本当の英雄」が"クズ集団"なワケ 習近平主席の「本気の就労支援」も空しく…大企業より「家賃3万円の田舎生活」を選ぶ中国の若者が急増するワケ 下水から食用油を作り、腐った食材は"下痢止め薬"で味付け…海外メディアが報じた中国料理店の呆れた実態 若者の「体制離れ」が止まらない…中国全土に広がる「毛沢東ブーム」に習近平政権が頭を抱える理由 だから中国は尖閣諸島に手を出せない…海上保安庁が「領海警備」「海難救助」以外にやっている知られざる仕事 1 2 3 4 5 6 安田 峰俊(やすだ・みねとし) 紀実作家(ルポライター)、立命館大学人文科学研究所客員協力研究員 1982年生まれ、滋賀県出身。広島大学大学院文学研究科博士前期課程修了。著書『八九六四 「天安門事件」は再び起きるか』が第5回城山三郎賞と第50回大宅壮一ノンフィクション賞をそれぞれ受賞。他の著作に『現代中国の秘密結社』(中公新書ラクレ)、『八九六四 完全版』、『恐竜大陸 中国』(ともに角川新書)、『みんなのユニバーサル文章術』(星海社新書)、『中国ぎらいのための中国史』(PHP新書)など。 <この著者の他の記事> 「北京でクーデター」「習近平は辞職せよ」…中国軍高官の粛清後に「謎の内部情報」が大量拡散される本当の理由 X Webサイト 関連記事 習近平主席の「本気の就労支援」も空しく…大企業より「家賃3万円の田舎生活」を選ぶ中国の若者が急増するワケ 下水から食用油を作り、腐った食材は"下痢止め薬"で味付け…海外メディアが報じた中国料理店の呆れた実態 若者の「体制離れ」が止まらない…中国全土に広がる「毛沢東ブーム」に習近平政権が頭を抱える理由 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #世界史 #中国