#国際政治 #アメリカ 2024/10/19 18:00 高市早苗氏は惜敗、カマラ・ハリスは伸び悩む…日本とアメリカで「女性指導者」が誕生しない根深い理由 だから極力「女性らしさ」を抑えて選挙戦に臨んでいる PRESIDENT Online 清水 克彦 +フォロー 政治・教育ジャーナリスト/びわこ成蹊スポーツ大学教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 トランプ政権復活はない…的中率“100%”の米歴史学者が“ハリス大統領”を確信した決定的瞬間 「決選投票前」に視聴者は見限っていた…自民党総裁選「高市・石破対決」の視聴率があぶり出した"不要な政治家" なぜ自民党と新聞は「愛子天皇」をタブー視するのか…「国民の声」がスルーされ続ける本当の理由 「安倍元首相の後継者」になる以外に道はなかったのか…高市早苗氏が出世のために封印した"30年前の主張" 「進次郎構文」はアメリカでも万バズする…見栄えだけはいい「中身のないリーダー」が称賛される残念な理由 1 2 3 4 清水 克彦(しみず・かつひこ) 政治・教育ジャーナリスト/びわこ成蹊スポーツ大学教授 愛媛県今治市生まれ。京都大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。文化放送入社後、政治・外信記者。ベルリン特派員や米国留学を経てキャスター、報道ワイド番組チーフプロデューサー、大妻女子大学非常勤講師などを歴任。現在、TBSラジオ「BRAND-NEW MORNING」コメンテーターも務める。専門分野は現代政治と国際関係論。著書は『日本有事』、『台湾有事』、『安倍政権の罠』、『知って得する、すごい法則77』ほか多数。 <この著者の他の記事> 中国が尖閣諸島を占領する「口実」ができた…米国のベネズエラ攻撃が「何もしていない日本」を危険にさらすワケ Webサイト 関連記事 トランプ政権復活はない…的中率“100%”の米歴史学者が“ハリス大統領”を確信した決定的瞬間 「決選投票前」に視聴者は見限っていた…自民党総裁選「高市・石破対決」の視聴率があぶり出した"不要な政治家" なぜ自民党と新聞は「愛子天皇」をタブー視するのか…「国民の声」がスルーされ続ける本当の理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #アメリカ