「愛の分散投資」 #人間関係 #愛情 2024/08/24 9:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 「深く愛し合っていればかまわない」が19%→47%…日本が「婚前交渉」に寛容になるまでの背景 現在の70歳男女が転換期だった PRESIDENT Online 山田 昌弘 +フォロー 中央大学文学部教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 恋愛感情はなく肉体関係もムリ…34歳・アセクシャル女性が「契約婚」と人工授精で2児の母になるまで 「理想が高くて結婚できない」のではない…40歳未満の東大卒女性の2人に1人が未婚である本当の理由 「人柄、条件ともに申し分ないのに好きになれない…」35歳女性が5回目のデートで交際を断った背景 年収350万円、体重100kg、趣味は「酒、麻雀、バイク、風俗」…52歳男性に結婚相談所が伝えた「残酷なひと言」 中2で「初めてのセックスはどんな状況か」を考えさせる…日本と全然違うカナダの性教育 1 2 3 4 山田 昌弘(やまだ・まさひろ) 中央大学文学部教授 1957年、東京生まれ。1981年、東京大学文学部卒。1986年、東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。専門は家族社会学。学卒後も両親宅に同居し独身生活を続ける若者を「パラサイト・シングル」と呼び、「格差社会」という言葉を世に浸透させたことでも知られる。「婚活」という言葉を世に出し、婚活ブームの火付け役ともなった。主著に『パラサイト・シングルの時代』『希望格差社会』(ともに筑摩書房)、『「家族」難民』『底辺への競争』(朝日新聞出版)、『日本の少子化対策はなぜ失敗したのか?』(光文社)、『結婚不要社会』『新型格差社会』『パラサイト難婚社会』(すべて朝日新書)、『希望格差社会、それから』(東洋経済新報社)など。 <この著者の他の記事> ドイツは月15万円給付されるが日本はゼロ…社会学者が指摘「弱者ケアを"無償奉仕"させる国の未熟」 関連記事 恋愛感情はなく肉体関係もムリ…34歳・アセクシャル女性が「契約婚」と人工授精で2児の母になるまで 「理想が高くて結婚できない」のではない…40歳未満の東大卒女性の2人に1人が未婚である本当の理由 「人柄、条件ともに申し分ないのに好きになれない…」35歳女性が5回目のデートで交際を断った背景 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #愛情