三浦瑠麗の「山王日記」 #国内政治 #イデオロギー 2021/03/05 11:00 #21 #22 #23 #24 #25 #26 『イデオロギーと日本政治』に見る「保守」「革新」の逆転現象 イデオロギーの対立軸(複数)の変遷 プレジデント 2021年3月19日号 三浦 瑠麗 +フォロー 国際政治学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 「批判ばかりで中身がない」菅首相を追及する蓮舫氏が自爆した根本原因 「公明党は辞職したのに」"夜のクラブ活動"の3人が議員辞職しない本当の理由 「今回も内輪の論理」ポスト森に選ばれた橋本聖子氏を、国民は受け入れるのか 三浦 瑠麗(みうら・るり) 国際政治学者 1980年10月神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、2019年より株式会社山猫総合研究所代表。専門は、戦争と平和に関する国際政治理論。政治評論やエッセイなども手がける。フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)など受賞多数。主著に『シビリアンの戦争』(岩波書店)、『21世紀の戦争と平和』『孤独の意味も、女であることの味わいも』(いずれも新潮社)など多数。2014年より東京と長野県軽井沢町との二拠点生活を10年以上続けている。 <この著者の他の記事> 三浦瑠麗「車から降り立つたび、ひとりの人間に戻れる気がした」仕事に忙殺される時も通い続けていた"聖域" Facebook Blog X # 関連記事 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 「批判ばかりで中身がない」菅首相を追及する蓮舫氏が自爆した根本原因 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #イデオロギー