#健康 #メタボ 2019/08/17 6:00 76歳の骨密度を20代に戻した"圧力鍋レシピ" 86歳三浦雄一郎の攻めの健康法 PRESIDENT 2019年8月2日号 三浦 雄一郎 +フォロー プロスキーヤー、冒険家、教育者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=長山清子 撮影=今村拓馬) 【関連記事】 「半年でダイエット」がほぼ失敗する理由 舌苔の色で、内臓の状態を見分ける方法 世界一になる人が必ず守るシンプルな習慣 「あの病気」、原因は意外にも目にあった コンビニの「サラダチキン」を食べるバカ 1 2 三浦 雄一郎(みうら・ゆういちろう) プロスキーヤー、冒険家、教育者 1932年、青森県生まれ。北海道大学獣医学部卒業。1964年、イタリア・キロメーターランセに日本人として初めて参加、時速172・084kmの当時の世界新記録樹立。1966年、富士山直滑降、1970年、エベレスト・サウスコル8000m世界最高地点スキー滑降(ギネス認定)を成し遂げる。1985年、世界七大陸最高峰のスキー滑降を完全達成。2003年、エベレスト登頂、当時の世界最高年齢登頂記録(70歳7ヶ月)樹立。2008年、75歳で二度目、2013年、80歳で三度目のエベレスト登頂、世界最高年齢登頂記録更新を果たす。プロスキーヤー・冒険家として、また教育者としてクラーク記念国際高等学校名誉校長を務めるなど、国際的に活躍。主な著書に『諦めない心、ゆだねる勇気 老いに親しむレシピ』(主婦と生活社)、『歩き続ける力』(双葉社)、『私はなぜ80歳でエベレストを目指すのか』(小学館)など多数。 <この著者の他の記事> 「もう一度、自分の脚でスキーを滑りたい」三浦雄一郎が大病を経て知った人生で本当に大切なこと 関連記事 「半年でダイエット」がほぼ失敗する理由 舌苔の色で、内臓の状態を見分ける方法 世界一になる人が必ず守るシンプルな習慣 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #メタボ #スキー #ウオーキング #世界最高齢