NEWS FILE #イギリス #EU・ヨーロッパ 2016/07/14 8:30 #409 #410 #411 #412 #413 #414 EU離脱・英国のホンネ「日本に見放されたら困る」 PRESIDENT 2016年8月1日号 小林 恭子 +フォロー 在英ジャーナリスト&メディア・アナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (EPA=時事=写真) 【関連記事】 基礎から分かるイギリス「EU離脱」の真相 橋下徹「英国民のEU『離脱』選択はポピュリズムなのか? 僕が現地で感じたこと」 EU離脱で納得!? 「英国紳士」はそんなにエライのか 「パナマ文書」最大の被害者が英キャメロン首相である理由 「英EU離脱へ」統一欧州構想の父、チャーチルの亡霊 1 2 小林 恭子(こばやし・ぎんこ) 在英ジャーナリスト&メディア・アナリスト 外資系金融機関勤務、英字紙「デイリー・ヨミウリ」の記者を経て、2002年に渡英。フリーのジャーナリストとして、政治やメディアについての記事を自身のブログ「小林恭子のメディアウォッチ」はじめ、各種媒体に寄稿している。著書に『英国公文書の世界史』(中公新書ラクレ)、『フィナンシャル・タイムズの実力』(洋泉社)、『英国メディア史』(中央公論新書)など、共訳書に『チャーチル・ファクター』(プレジデント社)がある。 <この著者の他の記事> 英首相に登り詰めた"嫌われボリス"の素顔 関連記事 基礎から分かるイギリス「EU離脱」の真相 橋下徹「英国民のEU『離脱』選択はポピュリズムなのか? 僕が現地で感じたこと」 EU離脱で納得!? 「英国紳士」はそんなにエライのか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #イギリス #EU・ヨーロッパ