ビジネススクール流知的武装講座 #保育 #教育費 2016/06/24 10:00 #181 #182 #183 #184 #185 #186 マツコ・デラックス提案「子どもにかかるお金は国が責任を」実現させるには PRESIDENT 2016年6月13日号 柴田 悠 +フォロー 京都大学大学院人間・環境学研究科教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=久保田正志 図版作成=大橋昭一) 【関連記事】 子どもの教育費、最低限でいくらかかるのか 社会全体のレベルを上げる「保育園の義務教育化」、日本で実現の可能性は 「金持ち夫婦」のために保育所を拡充すべきか 学童保育の対象拡大で変わる!? 小学生の「放課後の値段」 お小遣いを削ってまで、子供を塾に行かせるべきか 1 2 3 4 5 柴田 悠(しばた・はるか) 京都大学大学院人間・環境学研究科教授 1978年、東京都生まれ。京都大学総合人間学部卒業、京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。専門は社会学、社会保障論。同志社大学准教授、立命館大学准教授、京都大学准教授を経て、2023年度より現職。著書に『子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析』(勁草書房、社会政策学会賞受賞)、『子育て支援と経済成長』(朝日新書)など。 <この著者の他の記事> 子育て支援金「月500円」よりもっと適した財源がある…京大教授が試算「少子化政策にかかる金額」と財源候補 関連記事 子どもの教育費、最低限でいくらかかるのか 社会全体のレベルを上げる「保育園の義務教育化」、日本で実現の可能性は 「金持ち夫婦」のために保育所を拡充すべきか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #保育 #教育費 #貧困