クエスチョンタイム #訴訟 #理研 2014/05/14 8:30 #21 #22 #23 #24 #25 #26 「STAP細胞問題」から何を学ぶべきか PRESIDENT 2014年6月2日号 上 昌広 +フォロー 特定非営利活動法人「医療ガバナンス研究所」理事長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (写真=時事通信フォト) 【関連記事】 「小保方事件と成果主義」ポスドク非正規研究者を不正に追い込む契約制度のワナ 騒動広げた理研“最初の会見”誰がセットしたか STAP疑惑暴いたSNS“オープン”な破壊力 1番稼ぐエース部下と意見が真っ向対立したら バカにしか見えない上司の下でどう働くか 1 2 3 4 上 昌広(かみ・まさひろ) 特定非営利活動法人「医療ガバナンス研究所」理事長 1968年生まれ、兵庫県出身。東京大学医学部医学科を卒業し、同大学大学院医学系研究科修了。東京都立駒込病院血液内科医員、虎の門病院血液科医員、国立がんセンター中央病院薬物療法部医員として造血器悪性腫瘍の臨床研究に従事し、2016年3月まで東京大学医科学研究所特任教授を務める。内科医(専門は血液・腫瘍内科学)。2005年10月より東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステムを主宰し、医療ガバナンスを研究している。医療関係者など約5万人が購読するメールマガジン「MRIC(医療ガバナンス学会)」の編集長も務め、積極的な情報発信を行っている。『復興は現場から動き出す』(東洋経済新報社)『日本の医療格差は9倍 医師不足の真実』(光文社新書)など著書多数。 <この著者の他の記事> インド人患者の「ごちゃごちゃ手書きメモ」が読めない…途方に暮れた日本人医師救ったChatGPTのスゴい使い方 X 関連記事 「小保方事件と成果主義」ポスドク非正規研究者を不正に追い込む契約制度のワナ 騒動広げた理研“最初の会見”誰がセットしたか STAP疑惑暴いたSNS“オープン”な破壊力 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #訴訟 #理研 #コミュニケーション #リーダーシップ