『東大卒、年収1100万をやめて刺しゅうをはじめたワケ』 #転職 #仕事 #書籍抜粋 2026/08/08 8:00 #1 #2 #3 才能でも資金でも人脈でもない…年収1100万円を捨てた元外銀社員が「曲がったポテチ」から掴んだ起業の勝ち筋 PRESIDENT Online 田中 優輝 +フォロー 実業家 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 セブン‐イレブンの「最強ナンバー2」はなぜ社長になれなかったのか…鈴木敏文の"最後の弟子"が語った本音 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 「スキマ時間にメール返信する人」は仕事がデキない…キーエンスの営業部隊が組織的に実践する"時間ハック" 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 安っぽい服ばかり着ていると人生大損する…トップスタイリストが教える「今すぐやめたい残念な服」の特徴 1 2 3 田中 優輝(たなか・ゆうき) 実業家 1999年秋田県生まれ。東京大学経済学部金融学科卒業後、外資系投資銀行に入社するも約9カ月で退職。2024年、株式会社TakeRiskを創業。「北区の刺しゅう屋」を立ち上げる。刺しゅうもアパレルも未経験のまま、家賃7万円の四畳半とミシン1台から製作を開始。世界的なブランドに育つまでの挑戦と過程をSNSで発信し続けている。現在、Instagramのフォロワーは約17万人。 「北区の刺しゅう屋」HP <この著者の他の記事> 動画「300万回再生」でも残高2158円…PayPay停止の元「年収1100万円」外銀マンの刺しゅう屋を救った意外なヘソクリ 関連記事 セブン‐イレブンの「最強ナンバー2」はなぜ社長になれなかったのか…鈴木敏文の"最後の弟子"が語った本音 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 「スキマ時間にメール返信する人」は仕事がデキない…キーエンスの営業部隊が組織的に実践する"時間ハック" ランキング 1位 茶々との間に子が生まれるのは想定外だった…大坂城に300人超の妾を囲った豊臣秀吉の「あまりに偏った性癖」 ランキングをもっと見る キャリア #転職 #仕事 #書籍抜粋