「豊臣兄弟!」のギモン解決 #日本史 #大河ドラマ 2026/07/11 10:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 やっぱり信澄は無実だった…本能寺の変で「信長の甥」が明智光秀と共謀したとは言えないこれだけの根拠 PRESIDENT Online 濱田 浩一郎 +フォロー 歴史研究者 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 信長の甥・信澄は「本能寺の変」3日後に自刃…3歳の息子を遺し20代でこの世を去るしかなかった悲劇 信長が20~30人の小姓だけで本能寺に出向いた理由…「無防備」でも「油断」でもない、発掘調査が示す意外な史実 明智光秀は本能寺を襲撃していない…"最新研究で判明"信長を絶対に討ち取るために光秀が向かった意外な場所 NHK大河では信長に愛され、秀吉が絶賛した好青年だが…本能寺の直後に噂のせいで味方に討たれた織田家の武将 NHK大河ではとても放送できない…宣教師に「獣より劣ったもの」と書かれた豊臣秀吉のおぞましき性欲 1 2 3 4 濱田 浩一郎(はまだ・こういちろう) 歴史研究者 1983年生まれ、兵庫県相生市出身。歴史学者、作家、評論家。姫路日ノ本短期大学・姫路獨協大学講師・大阪観光大学観光学研究所客員研究員を経て、現在は武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー、日本文藝家協会会員。歴史研究機構代表取締役。著書に『播磨赤松一族』(新人物往来社)、『超口語訳 方丈記』(彩図社文庫)、『日本人はこうして戦争をしてきた』(青林堂)、『昔とはここまで違う!歴史教科書の新常識』(彩図社)など。近著は『北条義時 鎌倉幕府を乗っ取った武将の真実』(星海社新書)。 <この著者の他の記事> なぜ信長の首は見つからなかったのか…信長がみずから本能寺に火を放ち、最後に森乱丸が"ひと工夫"した説【2026年7月BEST】 Blog X YouTube 関連記事 信長の甥・信澄は「本能寺の変」3日後に自刃…3歳の息子を遺し20代でこの世を去るしかなかった悲劇 信長が20~30人の小姓だけで本能寺に出向いた理由…「無防備」でも「油断」でもない、発掘調査が示す意外な史実 明智光秀は本能寺を襲撃していない…"最新研究で判明"信長を絶対に討ち取るために光秀が向かった意外な場所 ランキング 1位 日本の新幹線の17倍もつくったのに、運賃は高くて駅はガラガラ…習近平が採算度外視で広げた中国高速鉄道の末路 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ