#読書 #漫画 #書籍抜粋 2026/07/07 11:00 だから『東大へ行こう』→『ドラゴン桜』になった…超一流の漫画家が"正しいタイトル"をボツにした理由 PRESIDENT Online 佐渡島 庸平 +フォロー コルク社長、編集者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む プレジデントオンラインをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます 【関連記事】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 中野信子「努力できるかどうかは"生まれ"でほぼ決まる」…人生の成功を左右する"遺伝"の残酷な真実 ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 どんなに勉強しても偏差値50に届かない…プロ家庭教師が見抜いた「中学受験に向いていない子」4つの特徴 1 2 3 佐渡島 庸平(さどしま・ようへい) コルク社長、編集者 1979年生まれ。中学時代を南アフリカ共和国で過ごし、灘高校に進学。2002年に東京大学文学部を卒業後、講談社に入社し、「モーニング」編集部で井上雄彦『バガボンド』、 安野モヨコ『さくらん』のサブ担当を務める。03年に三田紀房『ドラゴン桜』を立ち上げ。 小山宙哉『宇宙兄弟』もTVアニメ、映画実写化を実現する。伊坂幸太郎『モダンタイムス』、平野啓一郎『空白を満たしなさい』など小説も担当。12年10月、講談社を退社し、クリエイターのエージェント会社・コルクを創業。『宇宙兄弟』『インベスターZ』『テンプリズム』『修羅の都』『オチビサン』『マチネの終わりに』『本心』などを担当。インターネット時代のエンターテインメントのあり方を模索し続けている。コルクスタジオで、新人マンガ家たちと縦スクロールで、全世界で読まれるマンガの制作に挑戦中。 <この著者の他の記事> 超一流のビジネスパーソンが「痩せるためのジョギング」をしないワケ 関連記事 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 中野信子「努力できるかどうかは"生まれ"でほぼ決まる」…人生の成功を左右する"遺伝"の残酷な真実 ランキング 1位 「ロシア滅亡」は歴史が証明している…ウクライナ戦争で"世界一の無能"プーチンが犯した「最大のミス」 ランキングをもっと見る ライフ #読書 #漫画 #書籍抜粋