『毒婦の日本史』 #日本史 #築山殿 #書籍抜粋 2026/06/24 18:00 #1 #2 #3 だから徳川家康の正室は"毒婦"にされた…天下人になったのに家庭で失敗した"神君"の不都合な真実 PRESIDENT Online 小林 明 +フォロー 江戸文化風俗研究家 編集プロダクション「ディラナダチ」代表 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 サルでもハゲネズミでもない…外見にコンプレックスを抱える秀吉が信長に付けられた「もう一つの呼び名」 1 2 3 4 小林 明(こばやし・あきら) 江戸文化風俗研究家 編集プロダクション「ディラナダチ」代表 編集プロダクションdylan-adachi(ディラナダチ)代表。江戸文化風俗研究家としてニッポンドットコム、和樂web、Merkmal、ダイヤモンド・オンライン、弁護士JPニュースなどに記事を執筆中。また『歴史人』(ABCアーク)、『歴史道』(朝日新聞出版)など歴史雑誌の編集も担当している。著書『山手線「駅名」の謎』(鉄人社)など。 <この著者の他の記事> 「お市の再婚」で露呈した秀吉の腹黒さ…清須会議の約束を守ったのに、滅亡に追い込まれた柴田勝家の"急所" 関連記事 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 ランキング 1位 高島屋も大型スーパーもあるのに人が来ない…繁華街まで「20分」と「40分」で明暗が分かれたニュータウンの名前 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #築山殿 #書籍抜粋