「豊臣兄弟!」のギモン解決 #日本史 #大河ドラマ 2026/06/07 11:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 美人妻は21歳で処刑された…なぜ荒木村重は信長に刃向かい、人質600人以上を見捨てても逃げ延びたのか PRESIDENT Online 濱田 浩一郎 +フォロー 歴史研究者 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 サルでもハゲネズミでもない…外見にコンプレックスを抱える秀吉が信長に付けられた「もう一つの呼び名」 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 1 2 3 4 5 6 濱田 浩一郎(はまだ・こういちろう) 歴史研究者 1983年生まれ、兵庫県相生市出身。歴史学者、作家、評論家。姫路日ノ本短期大学・姫路獨協大学講師・大阪観光大学観光学研究所客員研究員を経て、現在は武蔵野学院大学日本総合研究所スペシャルアカデミックフェロー、日本文藝家協会会員。歴史研究機構代表取締役。著書に『播磨赤松一族』(新人物往来社)、『超口語訳 方丈記』(彩図社文庫)、『日本人はこうして戦争をしてきた』(青林堂)、『昔とはここまで違う!歴史教科書の新常識』(彩図社)など。近著は『北条義時 鎌倉幕府を乗っ取った武将の真実』(星海社新書)。 <この著者の他の記事> やっぱり家康は強運だった…「伊賀越え」で別ルートを選んだ武将は討たれ、家康一行は無事帰還できたワケ Blog X YouTube 関連記事 サルでもハゲネズミでもない…外見にコンプレックスを抱える秀吉が信長に付けられた「もう一つの呼び名」 11体のラブドールと暮らし"正しい性行為"を楽しむ…「人より人形を愛する男たち」が奇妙な生活を始めたワケ 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 ランキング 1位 犯人はクマ以外の人喰い生物だった…東京・奥多摩で発見された「頭と手足がむしり取られた変死体」の謎を解く【2026年6月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ