#日本史 #大河ドラマ 2026/05/10 7:00 かつては「家康に逆らった奸臣」…秀吉を天下人に押し上げた石田三成が、豊臣家の衰退を止められなかった理由 PRESIDENT Online 小林 明 +フォロー 江戸文化風俗研究家 編集プロダクション「ディラナダチ」代表 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから「豊臣家の天下」は秀吉1代で終わった…石田三成、加藤清正を見ればわかる秀吉の“たった一つの弱点” お市でも細川ガラシャでもない…13歳で妻になり、19歳で夫と共に壮絶な最期を遂げた"戦国の姫"の名前 NHK大河ではとても放送できない…宣教師に「獣より劣ったもの」と書かれた豊臣秀吉のおぞましき性欲 豊臣秀吉でも、秀長でもない…比叡山を焼き払い、織田家の出世頭になった"中途採用のよそ者武将"の名前 石田三成でも、加藤清正でも、福島正則でもない…秀長に見抜かれ、豊臣家で最も出世した"戦国武将の名前" 1 2 3 4 小林 明(こばやし・あきら) 江戸文化風俗研究家 編集プロダクション「ディラナダチ」代表 編集プロダクションdylan-adachi(ディラナダチ)代表。江戸文化風俗研究家としてニッポンドットコム、和樂web、Merkmal、ダイヤモンド・オンライン、弁護士JPニュースなどに記事を執筆中。また『歴史人』(ABCアーク)、『歴史道』(朝日新聞出版)など歴史雑誌の編集も担当している。著書『山手線「駅名」の謎』(鉄人社)など。 <この著者の他の記事> 「お市の再婚」で露呈した秀吉の腹黒さ…清須会議の約束を守ったのに、滅亡に追い込まれた柴田勝家の"急所" 関連記事 だから「豊臣家の天下」は秀吉1代で終わった…石田三成、加藤清正を見ればわかる秀吉の“たった一つの弱点” お市でも細川ガラシャでもない…13歳で妻になり、19歳で夫と共に壮絶な最期を遂げた"戦国の姫"の名前 NHK大河ではとても放送できない…宣教師に「獣より劣ったもの」と書かれた豊臣秀吉のおぞましき性欲 ランキング 1位 高島屋も大型スーパーもあるのに人が来ない…繁華街まで「20分」と「40分」で明暗が分かれたニュータウンの名前 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ