#国際問題 #イラン 2026/03/17 18:00 やっぱり自衛隊派遣はリスクが大きい…イラン新最高指導者がトランプ追従の高市首相に仕掛けた巧妙な罠 PRESIDENT Online 野村 明史 +フォロー 拓殖大学海外事情研究所准教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 1 2 3 4 野村 明史(のむら・あきふみ) 拓殖大学海外事情研究所准教授 王立サウード国王大学教育学部イスラーム学科卒業(サウジアラビア王国)。拓殖大学大学院国際協力学研究科安全保障専攻博士後期課程修了。博士(安全保障)。拓殖大学海外事情研究所助手、助教を経て、2023年より現職。デジタルハリウッド大学客員准教授。中東情勢の現状分析とイスラーム政治思想の研究を主に行っている。外務省主催の会議などに参加してイスラーム過激派対策やイスラーム教育にも取り組んでいる。 <この著者の他の記事> カーグ島占領でも、本土決戦でもイランは降参しない…無計画なトランプがハマった"革命防衛隊"の落とし穴 X 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 ランキング 1位 日本は原発を手放さなくてよかった…36年前に全原発を閉鎖したイタリアが、いま支払っている"大きな代償" ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #イラン