#国内政治 #自衛隊 2026/03/16 7:00 日本のタンカーが攻撃されても自衛隊は何もできない…ホルムズ海峡封鎖に祈ることしかできない法律の高い壁 PRESIDENT Online 稲葉 義泰 +フォロー 軍事ライター、国際法・防衛政策研究者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 稲葉 義泰(いなば・よしひろ) 軍事ライター、国際法・防衛政策研究者 専修大学大学院法学研究科博士後期課程卒。国際法・防衛政策について研究するかたわら、軍事ライターとして兵器の動向や各国の軍事事情などについて発信を続けている。著書に『ここまでできる自衛隊 国際法・憲法・自衛隊法ではこうなっている』(秀和システム)、共著に『“戦える”自衛隊へ 安全保障関連三文書で変化する自衛隊』(イカロス出版)などがある。 <この著者の他の記事> 謎の新兵器「黒いトマホーク」投入でもイランに勝てなかった…トランプのあまりにも拙い戦争計画の実態 X 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 ランキング 1位 「愛子に任せた」という天皇陛下の意思が感じられる…島田裕巳「秋篠宮家にはない天皇家の伝統継承の完成度」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自衛隊