#国内政治 #高市 早苗 2026/03/13 17:00 「300議席超の無双状態」でいっそう孤独に…時が経つほどボロが出る高市氏、首相経験者が明かす"政権の危うさ" PRESIDENT Online 小田 尚 +フォロー 政治ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 保守層の「高市離れ」が始まった…大勝したのに空回り、自民党幹部が漏らした「孤独な首相」という政権の急所 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 2600年前から「付き合ってはいけない人」は決まっている…ブッダが説いた「人生破滅する10タイプ」 だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 1 2 3 4 小田 尚(おだ・たかし) 政治ジャーナリスト 1951年新潟県生まれ。東大法学部卒。読売新聞東京本社政治部長、論説委員長、グループ本社取締役論説主幹などを経て、フリーに。2018~2023年国家公安委員会委員。 <この著者の他の記事> 党大会で君が代を歌った自衛官がかわいそう…小泉進次郎氏と防衛省に責任を押し付ける自民執行部のあざとさ 関連記事 保守層の「高市離れ」が始まった…大勝したのに空回り、自民党幹部が漏らした「孤独な首相」という政権の急所 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 ランキング 1位 今すぐ実家を大捜索したくなる…発行枚数が多いのに16万円超の値が付く"丸儲け百円硬貨"の正体 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #高市 早苗