『80歳の壁を超えた人たち』 #健康 #老化 #書籍抜粋 2026/02/23 8:00 #1 #2 #3 朝も夜もビールを60年以上365日飲み続けている…89歳医師が「我慢する人ほど老ける」と断言する理由 PRESIDENT Online 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 51歳で亡くなった夫の遺志継ぎ音楽家育成に献身…81歳声楽家が「死ぬまで文句を言い続ける」と決めているワケ ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 94歳、今も踊り続ける…「日本フラメンコ界の母」が20代の時にナイトクラブで見た忘れられない光景 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 1 2 3 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、40年にわたり高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> ウォーキングと同等のリフレッシュ効果がある…和田秀樹が「一番大切にしている」自宅でできる"お昼の習慣" X YouTube Webサイト 関連記事 51歳で亡くなった夫の遺志継ぎ音楽家育成に献身…81歳声楽家が「死ぬまで文句を言い続ける」と決めているワケ ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 94歳、今も踊り続ける…「日本フラメンコ界の母」が20代の時にナイトクラブで見た忘れられない光景 ランキング 1位 「この日常動作ができないと余命半年以内」2000人看取った医師が重視する「患者の命」の最もわかりやすい指標 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #老化 #書籍抜粋