NAGY’s EYE #国内政治 #安全保障 #日米同盟 2025/12/20 9:00 #11 #12 #13 #14 #15 #16 日本列島全体での米軍アクセス拡大と防衛費GDP比3%へ増額…政治学者「アメリカが日本を守るための必須条件」 PRESIDENT Online スティーブン・R・ナギ +フォロー 国際基督教大学 政治学・国際関係学教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 異民族に3000人の皇族が連れ去られ、収容所送りに…「戦利品」になった女性皇族たちがたどった悲惨な結末 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 1 2 3 4 スティーブン・R・ナギ(Stephen R. Nagy) 国際基督教大学 政治学・国際関係学教授 東京の国際基督教大学(ICU)で政治・国際関係学教授を務め、日本国際問題研究所(JIIA)客員研究員を兼任。近刊予定の著書は『米中戦略的競争を乗り切る:適応型ミドルパワーとしての日本』(仮題)。 <この著者の他の記事> 高市圧勝に習近平は屈辱を溜め込んでいる…気鋭の政治学者「絶対に釣られてはいけない」と警鐘鳴らす中国の餌 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 ランキング 1位 羽柴秀吉でも滝川一益でもない…"本能寺"の直前まで、織田信長が最も信頼していた"武将の名前" ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #安全保障 #日米同盟