『60歳からの開運』 #テレビ #朝ドラ #書籍抜粋 2025/12/30 10:00 #1 #2 「頑張ったけど何者にもなれなかった」朝ドラ『あんぱん』の名ゼリフを生んだ"昭和生まれ女性のホンネ" PRESIDENT Online 中園 ミホ +フォロー 脚本家 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む プレジデントオンラインをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます 【関連記事】 なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン 「共感できる部分はない人間、それが私の母」要介護3の88歳をフルで働きながら6年以上ケアする娘の"介護魂" 51歳で亡くなった夫の遺志継ぎ音楽家育成に献身…81歳声楽家が「死ぬまで文句を言い続ける」と決めているワケ ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 1 2 3 中園 ミホ(なかぞの・みほ) 脚本家 東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店勤務、コピーライター、占い師の職業を経て、1988年に脚本家としてデビュー。2007年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞を、2013年には『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。その他の執筆作に『For You』『Age, 35 恋しくて』『やまとなでしこ』『anego』『下流の宴』『トットてれび』『七人の秘書』『ザ・トラベルナース』連続テレビ小説『花子とアン』同『あんぱん』大河ドラマ『西郷どん』など多数。また、現在も占い師としての活動を継続中で、エッセイ『占いで強運をつかむ』『相性で運命が変わる 福寿縁うらない』(ともにマガジンハウス)、『強運習慣100』(エクスナレッジ)の執筆や、公式占いサイト『解禁!女の絶対運命』の監修も手掛ける。 <この著者の他の記事> 視聴率30%超えのドラマを書いても周囲が妬ましかった…女性脚本家の心を蝕んだ"40代のもやもや" Webサイト 関連記事 なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 「最後は夫のすべてを奪い、捨て去るつもりです」50代夫や義両親から罵倒され続ける40代妻の壮大な復讐プラン 「共感できる部分はない人間、それが私の母」要介護3の88歳をフルで働きながら6年以上ケアする娘の"介護魂" ランキング 1位 「ロシア滅亡」は歴史が証明している…ウクライナ戦争で"世界一の無能"プーチンが犯した「最大のミス」 ランキングをもっと見る ライフ #テレビ #朝ドラ #書籍抜粋