#国内政治 #不祥事 #炎上 2025/09/29 17:00 岡山の諺「大人しい者ほど屁が臭い」を思い出した…前橋ラブホ市長(42)の"明らかなウソ"に作家が感じた恐怖 自分は決してしくじらないという過信 PRESIDENT Online 岩井 志麻子 +フォロー 作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 なぜ伊東市長の学歴詐称問題は終わらないのか…東洋大関係者が見た「田久保劇場」というドロ沼の正体 テレビで扱うほど「田久保応援団」は増えていく…「辞めない」「卒業証書見せない」田久保市長が狙う「ゴネ得」 甲子園が開ければ何でもいいのか…「いじめ隠蔽」で炎上中の高野連、広陵高校が「逃げている」ように映るワケ だからリポビタンDの車内広告は炎上した…気づかないでは済まされない"時代錯誤"が滲み出てしまったワケ 2600年前から「付き合ってはいけない人」は決まっている…ブッダが説いた「人生破滅する10タイプ」 1 2 3 4 岩井 志麻子(いわい・しまこ) 作家 1964年、岡山生まれ。少女小説家としてデビュー後、1999(平成11)年「ぼっけえ、きょうてえ」で日本ホラー小説大賞受賞。翌年、作品集『ぼっけえ、きょうてえ』で山本周五郎賞受賞。2002年『チャイ・コイ』で婦人公論文芸賞、『自由戀愛』で島清恋愛文学賞を受賞。近著に『でえれえ、やっちもねえ』(角川ホラー文庫)がある。 <この著者の他の記事> こうしてNHKは私を「若い美男をカネで買う尼僧」にした…「べらぼう」に出演した作家が見た"すさまじい作り込み" 関連記事 なぜ伊東市長の学歴詐称問題は終わらないのか…東洋大関係者が見た「田久保劇場」というドロ沼の正体 テレビで扱うほど「田久保応援団」は増えていく…「辞めない」「卒業証書見せない」田久保市長が狙う「ゴネ得」 甲子園が開ければ何でもいいのか…「いじめ隠蔽」で炎上中の高野連、広陵高校が「逃げている」ように映るワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #不祥事 #炎上