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「"最強の戦艦"大和」は大活躍できるはずだった…日本海軍が完全に見誤った「世界一の主砲」の使い道
日本海軍の戦艦「大和」
1941年10月20日撮影。豊後海峡沖で試験航行をする戦艦大和。(写真=神田 武夫/Public domain/
Wikimedia Commons
)
1941年12月10日撮影。マレー沖海戦で、日本軍の魚雷攻撃を受けたイギリス海軍の戦艦プリンス・オブ・ウェールズ(下)とレパルス(上)を捉えた写真。(写真=Underwood & Underwood/Public domain/
Wikimedia Commons
)
1940年から1944年のどこかで撮影された第二艦隊司令長官の伊藤整一氏(写真=遊就館/Public domain/
Wikimedia Commons
)
1945年4月7日撮影。魚雷と爆弾による攻撃を受け、沈没した(写真=Date Chef/CC0/
Wikimedia Commons
)
戸高 一成『日本海軍 失敗の本質』(PHP新書)
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