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ダ・ヴィンチでもミケランジェロでもない…万博イタリア館で一番感動を呼んでいる超絶技巧の天才の名前
カラヴァッジョ「キリストの埋葬」図解(バチカン市国、バチカン美術館所蔵、1602~1603年頃)
オッタヴィオ・レオーニ画「カラヴァッジョ像」、1621年ごろ、チェリアーナ図書館、フィレンツェ、イタリア館での展示なし(写真=milano.it/CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
カラヴァッジョの「キリストの埋葬」
ミケランジェロ「ピエタ」、サン・ピエトロ大聖堂、バチカン市国、イタリア館での展示なし(写真=CC-BY-SA-2.0/
Wikimedia Commons
)
首を切られたゴリアテに自分の顔を描いたカラヴァッジョ晩年の作「ゴリアテの首を持つダヴィデ」(1609~10年) ボルゲーゼ美術館、ローマ、イタリア館での展示なし(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
ダ・ヴィンチの「アトランティック手稿」
ダ・ヴィンチの肖像画(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」(1495~98年)、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会、ミラノ、イタリア館での展示なし(写真=CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
図A。レオナルド・ダ・ヴィンチ「アトランティックコード」(出典=
アンブロジアーナ図書館
)
図B。レオナルド・ダ・ヴィンチ「アトランティックコード」(出典=
アンブロジアーナ図書館
)
ルーブル美術館での「モナリザ」の展示(イタリア館の展示なし)
※紹介作品は6月9日時点のイタリア館。作品展示替えの可能性あり
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