人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#コミック
#プレジデント本誌
#中国
#皇位継承
#起業
だから13坪の「まちの本屋さん」は生き残れた…女性店主が25年前から続けている"超アナログ"な手法【2025年3月BEST5】
隆祥館書店の店主・二村知子さん
隆祥館書店の外観
中学3年生の時のコーチが、選手を引退したばかりの井村雅代さんだった
日本代表時代の思い出の写真
隆祥館書店は、二村さんが安らげる唯一の場所だった
にこやかに接客する二村さん
このお客さん(右)は、二村さんの接客に惹かれて常連になったという
店内に提示されている紙面。「1500人の趣向を把握する書店員」と報じられた
作家と読者の集いは、現在300回を超える
数えきれないほどの付箋が貼られた二村さんの『エンド・オブ・
ライフ』
自分が惚れ込んだ本は、責任を持って仕入れて売り切る
レジに立つ二村さん
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【知識をアップデート!ビタミンC】①「風邪を引いたらビタミンC」「ビタミンCがしみを消す」これって実はどうなの?
トップページへ
「大丈夫です」と言った手前、今さら聞けない…忙しい上司に嫌な顔をされず、質問し直せる「最初のひと言」
トップページへ
体組成を測るメリットとは? 40代・50代が知っておきたい体の変化と対処法[管理職のコンディション診断]
トップページへ