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失敗作であればあるほど会場が盛り上がる…冗談のつもりで始めた「ヘボコン」が世界で熱狂を生むまで
対戦の様子
歩く動物のおもちゃを合成して作ったロボット
札をまき散らしながら敗れる、ポールダンスロボ・パーティーロックアンセム
初代、最ヘボ賞のロボット(奥)。電動で操作することをあきらめ、坂を滑らせることで突進する「位置エネルギーエンジン」を搭載した
ヘボコン2022より、動物対決。ゾウは紙粘土製、サルはおもちゃを改造したもの
ヘボコン・ワールドチャンピオンシップにて。世界11カ国のチームが参加した
米国で開催したミニ大会。工作好きの子供の参加者が多く集まった
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