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パナ津賀社長"100周年何がめでたい"の志
パナソニック社長 津賀一宏氏(時事通信フォト=写真)
丁稚奉公から身を起こし巨大企業をつくり上げた松下幸之助は、戦後日本企業の成功の象徴だ。創業100周年の今、そこから受け継ぐべきもの、変えるべきものが問われている。(時事通信フォト=写真)
パナソニックが米テスラと共同で米ネバダ州に建設し2017年1月に量産を開始した巨大バッテリー工場(上)。現地で津賀一宏社長とともに会見したテスラのイーロン・マスクCEOは「EVを安く提供するため、この工場は欠かせない」と強調した。(時事通信フォト=写真)
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