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「アンダーアーマー」急成長の火付け役が目指すスポーツビジネスの未来
ドーム代表取締役CEO 安田秀一
(やすだ・しゅういち)
1969年、東京生まれ。法政大学文学部在学中、アメリカンフットボールで大学全日本選抜チームの主将を務める。92年三菱商事に入社。96年ドームを創業。98年米アンダーアーマーと日本の総代理店契約を結ぶ。2015年1月にプロ野球の読売ジャイアンツと5年間のパートナーシップ契約を結ぶ。
リオ五輪陸上男子400メートルリレーで日本は銀メダルを獲得。アンカーとして走ったのがドームのケンブリッジ飛鳥選手(左から2番目)だった。(時事通信フォト=写真)
ドームの主な事業
(1)本社1階「ドームアスリートハウス」では契約アスリートが汗を流す。(2)(3)2階にはロッカーに隣接するジャグジー、リカバリールームを完備。(4)(5)社食の「DNSパワーカフェ」では、高タンパク・低脂肪の食材を使ったメニューを提供。タブレットでカロリーを計算できる。(6)2015年9月に移転した有明オフィス内の様子。オフィス内に設置された4画面のモニターでニュースを共有。
ロッカールームに隣接する本社2階のラウンジ。ビリヤード台や雑誌が置かれ、選手が思い思いにくつろぐ場として開放。
2015年1月から5年間、アンダーアーマーは読売巨人軍と総額50億円のパートナーシップ契約を結ぶ。(時事通信フォト=写真)
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