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だから田中角栄は心を開いた…マスコミ不信の「闇将軍」に唯一許された伝説のカメラマンが3カ月続けた"雑用"
ロッキード事件以降の田中角栄を、足かけ3年にわたり密着取材した山本皓一氏によるワンショット。
山本氏が「空気になれた」と確信した1枚。1984年、田中角栄の新潟・西山町の実家にて。
欠端大林・文/山本皓一・写真『角栄語録 愛と理』(プレジデント社)
脳梗塞で倒れた後の様子が不明だった田中角栄の姿を捉えたスクープ写真(1985年撮影)。写真週刊誌からの300万円の買取オファーは蹴った。
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