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正論を言ったから習近平は"逆ギレ"した…元外務省高官が解説する「高市首相による国会答弁」の真実
「台湾有事」答弁は何ら問題なかった(※写真はイメージです)
「武力併合」を何度も口外してきた(※写真はイメージです)
「『一つの中国』の原則に反した」は本当か(※写真はイメージです)
中国の立場を正当化してしまうとの危惧があった(※写真はイメージです)
山上信吾『高市外交の正念場 反日勢力との闘い、日本再生の分岐点』(徳間書店)
引き金を引いたのは中国(日中首脳会談を前に、中国の習近平国家主席と握手を交わす高市早苗首相、2025年10月31日)
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