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高市人気の正体がようやくわかった…「キャラ」でも「政策」でもない、敵であるリベラルの「致命的な自殺行為」
※写真はイメージです
※写真はイメージです
衆院予算委で答弁のため挙手する高市早苗首相=2026年2月27日
第51回衆議院議員総選挙にて街頭演説する中道改革連合共同代表野田佳彦(左)、齊藤鉄夫(中央)、公明党代表竹谷とし子(右)(2026年2月7日、東京都江東区)(写真=Makochan12.9/CC-BY-SA-4.0/
Wikimedia Commons
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