2025年5月BEST #メディア #再配信 2025/06/10 17:00 「トトロ」でも「千と千尋」でもない…TV離れの中で札束"輪転機"と化した日テレ「金ロー」ジブリ作品視聴率1位は【2025年5月BEST】 2024年1月からの64作品で個人視聴率2位は「君たちはどう生きるか」 PRESIDENT Online 鈴木 祐司 +フォロー 次世代メディア研究所代表 メディアアナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 このままじゃ日本は大損するだけ…「日本政府はトランプ流でジブリ法を制定せよ」経済評論家が熱弁するワケ アメリカ映画の「ハリウッド離れ」が始まった…マクドナルドのハンバーガーすら買えない映画俳優の末路 決してテレビ局の怠慢ではない…半世紀前の「8時だョ!全員集合」がいまだに地上波で放送されるワケ 12の出版社に「こんなの売れない」と断られたのに…「ハリー・ポッター」が世界的ヒット作になった意外な理由 「推しの子」を超す勢いで海外のファンが急増中…日本の高校を舞台にした異色の「ラノベ発アニメ」とは 1 2 3 鈴木 祐司(すずき・ゆうじ) 次世代メディア研究所代表 メディアアナリスト 愛知県西尾市出身。1982年、東京大学文学部卒業後にNHK入局。番組制作現場にてドキュメンタリーの制作に従事した後、放送文化研究所、解説委員室、編成、Nスペ事務局を経て2014年より現職。デジタル化が進む中、業務は大別して3つ。1つはコンサル業務:テレビ局・ネット企業・調査会社等への助言や情報提供など。2つ目はセミナー業務:次世代のメディア状況に関し、テレビ局・代理店・ネット企業・政治家・官僚・調査会社などのキーマンによるプレゼンと議論の場を提供。3つ目は執筆と講演:業界紙・ネット記事などへの寄稿と、各種講演業務。 <この著者の他の記事> 高市首相の奇襲解散の思惑は外れた…「中道」の"どんでん返し"でじわじわ進む民意の潮目の変化 X 関連記事 このままじゃ日本は大損するだけ…「日本政府はトランプ流でジブリ法を制定せよ」経済評論家が熱弁するワケ アメリカ映画の「ハリウッド離れ」が始まった…マクドナルドのハンバーガーすら買えない映画俳優の末路 決してテレビ局の怠慢ではない…半世紀前の「8時だョ!全員集合」がいまだに地上波で放送されるワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #メディア #再配信