中山淳雄の「エンタメ千里の道」 #スポーツ #F1 2025/04/05 14:00 日本人だけがそのスゴさに気づいていない…セナ、シューマッハと肩を並べた「F1界の大谷翔平」が鈴鹿を走る意味 角田裕毅は日本に再び「F1ブーム」を巻き起こせるか PRESIDENT Online 中山 淳雄 +フォロー エンタメ社会学者、Re entertainment社長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【関連記事】この10年で最も成長したスポーツに…「F1」の人気が世界中で爆発することになった2017年の大変化 〈テスラ離れ〉愛車に「トヨタのロゴ」を付けて擬態…テスラ車の持ち主が「トヨタのふり」をはじめた切実な理由 愛車はフェラーリから軽バンになった…「殺処分に最も近い問題犬」を全国から引き受ける元実業家(54)の情熱 大谷翔平選手がすごいのはわかるが…テレビもネットも「大谷、大谷、ドジャース、大谷」に感じるモヤモヤの正体 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 中山 淳雄(なかやま・あつお) エンタメ社会学者、Re entertainment社長 1980年栃木県生まれ。東京大学大学院修了(社会学専攻)。カナダのMcGill大学MBA修了。リクルートスタッフィング、DeNA、デロイトトーマツコンサルティングを経て、バンダイナムコスタジオでカナダ、マレーシアにてゲーム開発会社・アート会社を新規設立。2016年からブシロードインターナショナル社長としてシンガポールに駐在。2021年7月にエンタメの経済圏創出と再現性を追求する株式会社Re entertainmentを設立し、大学での研究と経営コンサルティングを行っている。著書に『エンタの巨匠』『推しエコノミー』『オタク経済圏創世記』(すべて日経BP)など。 <この著者の他の記事> だからネトフリは「150億円WBC独占」に"完全勝利"した…テレビ局が絶望した「非会員すら巻き込む」異常な拡散力 X 関連記事 〈テスラ離れ〉愛車に「トヨタのロゴ」を付けて擬態…テスラ車の持ち主が「トヨタのふり」をはじめた切実な理由 愛車はフェラーリから軽バンになった…「殺処分に最も近い問題犬」を全国から引き受ける元実業家(54)の情熱 大谷翔平選手がすごいのはわかるが…テレビもネットも「大谷、大谷、ドジャース、大谷」に感じるモヤモヤの正体 ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #スポーツ #F1