中山淳雄の「エンタメ千里の道」 #スポーツ #F1 2025/04/05 14:00 日本人だけがそのスゴさに気づいていない…セナ、シューマッハと肩を並べた「F1界の大谷翔平」が鈴鹿を走る意味 角田裕毅は日本に再び「F1ブーム」を巻き起こせるか PRESIDENT Online 中山 淳雄 +フォロー エンタメ社会学者、Re entertainment社長 前ページ 1 2 3 4 次ページ ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 次ページ 1 2 3 4 関連記事 〈テスラ離れ〉愛車に「トヨタのロゴ」を付けて擬態…テスラ車の持ち主が「トヨタのふり」をはじめた切実な理由 愛車はフェラーリから軽バンになった…「殺処分に最も近い問題犬」を全国から引き受ける元実業家(54)の情熱 大谷翔平選手がすごいのはわかるが…テレビもネットも「大谷、大谷、ドジャース、大谷」に感じるモヤモヤの正体 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #スポーツ #F1