『世界は誰かの正義でできている』 #マスコミ #ジャーナリズム #書籍抜粋 2025/03/29 7:00 #1 #2 #3 「貧しい人たち」を撮影してカネをもらう…批判された日本人YouTuberがそれでも「アフリカの貧困」を配信するワケ 「中途半端な支援はむしろ害になる」という不都合な真実 PRESIDENT Online 原 貫太 +フォロー フリーランス国際協力師 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】トイレの便座が自動で開くのは衝撃だった…日本に来たウガンダ人がいちばん驚いた「日本あるある」 「望月衣塑子記者は黙れ」と言っている人に伝えたい…東京新聞が「空気を読まない記者」をつくり続ける理由 権力者を叩くのは割に合わない…差別に敏感なテレビが「高齢者は集団自決」発言だけは黙認した闇深い理由 だからテレビを観るとバカになる…「日枝久氏は36年、ナベツネは33年」マスコミで独裁者が生まれやすい理由 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 5 原 貫太(はら・かんた) フリーランス国際協力師 1994年生まれ。早稲田大学在学中よりウガンダの元子ども兵や南スーダン難民の支援に従事し、その後NPO法人を設立。講演や出版などを通して精力的に啓発活動を行う。大学卒業後に適応障害で闘病するも、復帰後はフリーランスとして活動を再開。ウガンダのローカルNGOと協働して女子児童に対する生理用品支援などを行い、現在に至る。2017年『世界を無視しない大人になるために』を出版。2018年3月、小野梓記念賞を受賞。 <この著者の他の記事> 「5分の遅延で車掌がおわびする」のは日本だけ…アフリカ帰りの日本人が実感した「東京の生きづらさ」の正体 関連記事 「望月衣塑子記者は黙れ」と言っている人に伝えたい…東京新聞が「空気を読まない記者」をつくり続ける理由 権力者を叩くのは割に合わない…差別に敏感なテレビが「高齢者は集団自決」発言だけは黙認した闇深い理由 だからテレビを観るとバカになる…「日枝久氏は36年、ナベツネは33年」マスコミで独裁者が生まれやすい理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #ジャーナリズム #書籍抜粋