『不安を味方にして生きる:「折れないこころ」のつくり方』 #メンタル #がん #書籍抜粋 2024/11/09 16:00 #1 #2 #3 #4 「食べるのが大好きだった」すい臓がん末期で食べられなくなった60歳女性の「人生で一番おいしかったもの」の話 40年前に食べたものがよみがえる… PRESIDENT Online 清水 研 +フォロー 精神科医・医学博士、公益財団法人がん研究会有明病院腫瘍精神科部長 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「5人に1人が再発」という恐怖におびえていた乳がんの女性に精神科医が勧めた"心を軽くする"習慣 がんや早死にのリスクを高めるだけ…和田秀樹が「女性は絶対に飲んではいけない」と話す危険な薬の名前 だからボケずヨボヨボにならず天寿をまっとうした…103歳が毎日食べたミネラルをしっかりとれる「おやつの名前」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 見た目年齢の差はあっという間に開く…和田秀樹「若く見える人、老け込む人」を分ける"たった1つ"の要素 1 2 3 清水 研(しみず・けん) 精神科医・医学博士、公益財団法人がん研究会有明病院腫瘍精神科部長 1971年生まれ。金沢大学卒業後、内科研修、一般精神科研修を経て、2003年より国立がんセンター( 現・国立がん研究センター)東病院精神腫瘍科レジデント。以降一貫してがん専門の精神科医として活動し、対話した患者・家族は5000人を超える。2020年より現職。日本総合病院精神医学会専門医・指導医。日本精神神経学会専門医・指導医。著書に『もしも一年後、この世にいないとしたら。』(文響社)、『他人の期待に応えない』(SB新書)、『不安を味方にして生きる』(NHK出版)など多数。 <この著者の他の記事> いつ再発してもおかしくない…人口10万人あたり6例未満の希少がんに罹患した20歳女性を救った医師の言葉 関連記事 がんや早死にのリスクを高めるだけ…和田秀樹が「女性は絶対に飲んではいけない」と話す危険な薬の名前 だからボケずヨボヨボにならず天寿をまっとうした…103歳が毎日食べたミネラルをしっかりとれる「おやつの名前」 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 ランキング 1位 やっぱり「日本の技術」はすごかった…習近平が恐れ、ゼレンスキーが熱望する「超巨大企業」の知られざる実力 ランキングをもっと見る ライフ #メンタル #がん #書籍抜粋