#教育問題 #発達障害 2024/09/28 16:00 「死ぬときはこの子を連れて行くしか…」発達障害の子をもつ専業主婦が児童精神科3年待ちの日本で始めた活動 国や行政が動くのを待っていられない PRESIDENT Online 檜尾 めぐみ +フォロー NPO法人 発達障害サポートセンターピュア 理事長 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (構成・文=田北みずほ) 【関連記事】 「母さん死んだら生活保護を受けるからほっといて」借金700万円の83歳母と同居の51歳息子が渡すのは月5000円 「心療内科」と「精神科」どっちがいいか…精神科医・和田秀樹「話を聞いてほしい患者に勧める医師の種類」 登校するでも休むでもない…夏休み明け「学校に行きたくない」と言うわが子に親が提案したい"第3の選択肢" だから「学校に行かない子」が増え続ける…SNSで広がる「無理して行かなくてもいい」論に抱く"強烈な違和感" 「子どもがうるさくして、すみません」より効果的…躾への"お叱り"を穏便にすませる「魔法のひとこと」 1 2 3 檜尾 めぐみ(ひお・めぐみ) NPO法人 発達障害サポートセンターピュア 理事長 自閉症をもつ長男の子育て経験をもとに、2006年6月、発達障害・自閉症スペクトラム症の子どもから大人への療育・生活・就労・相談支援などを行う、NPO法人「発達障害サポートセンター ピュア」を設立。発達障害のある人の生活・就労支援の一環として、奈良県明日香村に農業を中心とした「明日香ファクトリー」をオープン。講演活動はじめ、同法人のサポートの仕組み・手法を公開し、日本全国で発達障害を持つ人への「一貫支援」を広げる活動も行っている。 関連記事 「母さん死んだら生活保護を受けるからほっといて」借金700万円の83歳母と同居の51歳息子が渡すのは月5000円 「心療内科」と「精神科」どっちがいいか…精神科医・和田秀樹「話を聞いてほしい患者に勧める医師の種類」 登校するでも休むでもない…夏休み明け「学校に行きたくない」と言うわが子に親が提案したい"第3の選択肢" ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #発達障害