『ひらやすみ』 #小学館コミック #コミック 2023/04/05 12:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 入院して"孤独"を痛感する独身のおばあちゃん…そこに現れたのは?――『ひらやすみ』第1巻 第6話 「コミック『ひらやすみ』」 PRESIDENT Online 真造 圭伍 +フォロー 漫画家 『ひらやすみ』(書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします) この漫画を読む(18枚) 東京都杉並区の阿佐ヶ谷を舞台に、当たり前だけど、幸せな日常を紡ぐ“平屋モラトリアム” 生田ヒロト、29歳、フリーター。定職なし、恋人なし、普通ならあるはずの? 将来への不安も一切ない、お気楽な自由人。 そんな彼は、人柄のよさだけで、仲良くなった近所のおばあちゃんから、タダで一戸建ての平屋を譲り受けることに。 そんな彼の周りには生きづらい“悩み”を抱えた人々が集まってきて…… 先が見えず鬱屈した“今”だからこそ、あなたの心をスッと癒してくれる物語の1巻6話をお届けする。 >>『ひらやすみ』単行本 ©真造圭伍/小学館 この漫画の続きを読む 『ひらやすみ(1)』(小学館) 著者 真造 圭伍 AMAZONで購入する 真造 圭伍(しんぞう・けいご) 漫画家 大学在学中の2008年、「ビッグコミックスピリッツ」に読み切り作品『なんきん』が掲載され、漫画家デビュー。2009年より「月刊!スピリッツ」に『森山中教習所』の連載を開始。2012年、『ぼくらのフンカ祭』で第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門新人賞を受賞。その他の作品に『ひらやすみ』、『トーキョーエイリアンブラザーズ』、『ノラと雑草』『センチメンタル無反応』などがある。 <この著者の他の記事> 日々の生活に疲れ、生きる気力を失った男が向かった先は…――『ひらやすみ』第5巻 第42話 X ランキング 1位 やっぱり秀吉が「本能寺の変」に大きくかかわっていた…信長政権ナンバー2だった明智光秀が主君を討ったワケ ランキングをもっと見る ライフ #小学館コミック #コミック