伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #技能実習 #貧困 2021/02/25 9:00 #15 #16 #17 #18 #19 #20 連載・伊藤詩織「ベトナム人技能実習生の卒塔婆が並ぶ寺」 日本に夢をみた技能実習生達の現実 プレジデント 2021年1月15日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 新型コロナが重症化してしまう人に不足していた「ビタミン」の正体 孤独と絶望の20年「重度障害児と老親ケア」で睡眠障害を患う46歳女性が、それでも笑顔になれる瞬間 「母は引き取れません、お金も出せません」老親を病院に棄てる人々の言い分 今の日本人は「収入格差」よりも「時間格差」で人生に差がついている 「これが新型コロナの本当のリスク」いま自粛すべきでない3つのこと 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 新型コロナが重症化してしまう人に不足していた「ビタミン」の正体 孤独と絶望の20年「重度障害児と老親ケア」で睡眠障害を患う46歳女性が、それでも笑顔になれる瞬間 「母は引き取れません、お金も出せません」老親を病院に棄てる人々の言い分 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #技能実習 #貧困