経営時論 #リスクマネジメント 2011/08/09 15:00 #69 #70 #71 #72 #73 #74 「古くて新しい問題」株主の議決権行使は正当なのか PRESIDENT 2011年8月1日号 加護野 忠男 +フォロー 甲南大学特別客員教授 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 自社株買い -自己株式をマイナス計上するメリット 社外取締役が続々……企業統治強化へ圧力 損益分岐点売上高 -ウチの会社はいくらの売り上げで利益がでるのか? 制定から3年、「独立役員」は本当に必要か DEレシオ -長期の支払い能力を高める2つの方法 1 2 3 加護野 忠男(かごの・ただお) 甲南大学特別客員教授 1947年、大阪府生まれ。88年神戸大学経営学部教授。99年より神戸大学大学院経営学研究科教授。2011年4月より甲南大学特別客員教授に就任。『松下幸之助に学ぶ経営学』『経営の精神』など著書多数。 <この著者の他の記事> 舞妓が教えてくれる良質な日本式サービス 関連記事 自社株買い -自己株式をマイナス計上するメリット 社外取締役が続々……企業統治強化へ圧力 損益分岐点売上高 -ウチの会社はいくらの売り上げで利益がでるのか? ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #リスクマネジメント