#ゴルフ #オリンピック 2016/01/11 12:00 日本人ゴルファーが五輪で勝つ法 PRESIDENT 2015年11月16日号 倉本 昌弘 +フォロー 日本プロゴルフ協会会長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (宮崎紘一=取材・構成 岩井康博=撮影、AFLO、日刊スポーツ/AFLO、読売新聞/AFLO=写真) 【関連記事】 どうすれば日本のプロゴルファーは世界で勝てるか 丸山茂樹さんの「人に教えたくない店」 パットの練習よりも大切な「データ」の分析と活用 なぜ、川淵三郎はゴルフを教えるのが上手いのか 『ゴルフから学んだ誇りある生き方』 1 2 3 4 倉本 昌弘(くらもと・まさひろ) 日本プロゴルフ協会会長 1955年、広島県生まれ。81年プロテスト合格。82年全英オープン4位(日本人選手歴代最高)、日本プロ初出場優勝。2003年アコムインターナショナル優勝、通算30勝。06年から08年まで米シニア「チャンピオンズ・ツアー」に参戦。10年日本シニアオープン優勝、同年シニアツアー賞金王。14年2月より現役選手として日本プロゴルフ協会会長。 関連記事 どうすれば日本のプロゴルファーは世界で勝てるか 丸山茂樹さんの「人に教えたくない店」 パットの練習よりも大切な「データ」の分析と活用 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #ゴルフ #オリンピック #東京五輪 #リオデジャネイロ