わがセブン秘録 #コンビニ #セブン-イレブン #鈴木 敏文 2026/06/26 7:00 #1 #2 「みんなが反対することは、たいてい成功する」コンビニを作った男・鈴木敏文に未来が見えたワケ PRESIDENT BOOKS 勝見 明 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 次ページ ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 次ページ 1 2 3 4 5 『鈴木敏文のCX(顧客体験)入門』(プレジデント社) セブン‐イレブン流・「これが欲しかった!」をつくり出す・真の【お客さま目線】とは? コンビニおにぎり、セブン銀行、100円コーヒー……。数々のヒットを生み、日本の新しいライフスタイルをつくってきた鈴木敏文氏。彼が約50年前からただ一人見抜いていた、潜在ニーズを拾いあげる「ストーリーづくり」の真髄は、創業以来セブンが徹底している「CX=カスタマー・エクスペリエンス(顧客体験)」にあった! 著者 鈴木 敏文 勝見 明 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 関連記事 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰【2025年8月BEST】 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 ランキング 1位 高島屋も大型スーパーもあるのに人が来ない…繁華街まで「20分」と「40分」で明暗が分かれたニュータウンの名前 ランキングをもっと見る ビジネス #コンビニ #セブン-イレブン #鈴木 敏文