『軍師の日本史』 #日本史 #戦国時代 #書籍抜粋 2026/07/05 17:00 #1 #2 #3 #4 本能寺の変の報で秀吉に「ご運が開けましたぞ」と言っていない…黒田官兵衛の「野心家イメージ」が暴走したワケ PRESIDENT Online 呉座 勇一 +フォロー 国際日本文化研究センター研究部准教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 NHK大河ではとても放送できない…宣教師に「獣より劣ったもの」と書かれた豊臣秀吉のおぞましき性欲 サルでもハゲネズミでもない…外見にコンプレックスを抱える秀吉が信長に付けられた「もう一つの呼び名」 1 2 3 4 呉座 勇一(ござ・ゆういち) 国際日本文化研究センター研究部准教授 1980年生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)(東京大学)。著書『応仁の乱戦国時代を生んだ大乱』がベストセラーとなる。『戦争の日本中世史―「下剋上」は本当にあったのか―』で角川財団学芸賞を受賞。主な著書に『一揆の原理日本中世の一揆から現代のSNSまで』『頼朝と義時武家政権の誕生』『動乱の日本戦国史桶狭間の戦いから関ヶ原の戦いまで』『日本史敗者の条件』などがある。 <この著者の他の記事> 「軍師官兵衛」の"シゴデキ"イメージは子孫が作った…「豊臣兄弟!」とはだいぶ違う秀吉の重臣の実力 Blog YouTube 関連記事 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 「秀吉と一緒になるのがイヤ」ではない…お市の方が柴田勝家との自害を選んだ"現代人には理解できない"理由 ランキング 1位 なぜ天皇ではなく麻生太郎が「愛子さま」の将来を決めるのか…皇位継承を決めるほどの地位を築いた"力の源泉"【2026年7月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #戦国時代 #書籍抜粋