#国内政治 #憲法改正 2026/05/13 8:00 高市首相は本気で憲法改正をやる気はない…身内すら「自民党はビジネス保守」と呆れる"無謀な計画"の中身 PRESIDENT Online 小田 尚 +フォロー 政治ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 やはり愛子さまよりふさわしい人物はいない…天皇陛下が愛子さまに言及する時に"欠かさず"使う言葉【2026年3月BEST】 だから「愛子天皇」への道は絶対に阻止すべき…「国民人気」で次の天皇を決めた日本人を待つ悪夢のシナリオ バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 MARCH卒、年収900万円なのに結婚できない理由が詰まっていた…仲人がぴしゃりと叱った婚活男性(36)の一言 1 2 3 4 小田 尚(おだ・たかし) 政治ジャーナリスト 1951年新潟県生まれ。東大法学部卒。読売新聞東京本社政治部長、論説委員長、グループ本社取締役論説主幹などを経て、フリーに。2018~2023年国家公安委員会委員。 <この著者の他の記事> 高市政権はどれほど皇室を軽視すれば気が済むのか…国民の声も、皇族の意向も置き去りにした"典範改正の罪" 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 やはり愛子さまよりふさわしい人物はいない…天皇陛下が愛子さまに言及する時に"欠かさず"使う言葉【2026年3月BEST】 だから「愛子天皇」への道は絶対に阻止すべき…「国民人気」で次の天皇を決めた日本人を待つ悪夢のシナリオ ランキング 1位 新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟になった…ドバイを目指した中国の「2兆円をかけた人工島」の末路【2026年8月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #憲法改正