恋するゴリラは前しか見ない #マスコミ #動物 #インタビュー 2026/03/26 17:02 #1 #2 #3 子供の命を奪った犯人とすぐに交尾する…ゴリラの母親が「死んだ子供」よりも「強いオス」を優先する残酷な理由 PRESIDENT Online 森 啓子 +フォロー 動物ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【第1回】「死ぬぞ」と言われても野生のゴリラを撮り続けた…銀行を1年でやめた女性が"世界一の映像作家"になるまで 【関連記事】 「死ぬぞ」と言われても野生のゴリラを撮り続けた…銀行を1年でやめた女性が"世界一の映像作家"になるまで 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 姑に「中卒の能なし」と言われ続けた…嫁入り翌日からイジメに耐えた91歳、「よそ者の嫁」が「村の宝」になるまで 愛子さまが食べた"開けてビックリ"の駅弁とは…老舗駅弁屋が効率化の時代に「手作り」にこだわり続けるワケ 1 2 3 4 森 啓子(もり・けいこ) 動物ジャーナリスト 1970年代にテレビ業界に飛び込み、情報番組や料理番組に携わる。その後、自然環境を取り上げるドキュメンタリー番組のディレクターとなる。主な担当番組にTBS「新世界紀行」、テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号」、NHK「地球!ふしぎ大自然」「ハイビジョン特集などがある。1998年にコンゴ(旧ザイール)でゴリラのドキュメンタリー番組を制作。動物の撮影歴は30年以上。ゴリラに魅せられ、アフリカ・ルワンダに居を構えてマウンテンゴリラを撮影する生活を13年間続け、現在はその映像を編集している。 <この著者の他の記事> ゴリラは「若いメス」より「あざとい熟女」がモテる…屈強なオスがハーレムに加えたがる「交尾相手の意外な条件」 関連記事 子供の命を奪った犯人とすぐに交尾する…ゴリラの母親が「死んだ子供」よりも「強いオス」を優先する残酷な理由 「死ぬぞ」と言われても野生のゴリラを撮り続けた…銀行を1年でやめた女性が"世界一の映像作家"になるまで 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 ランキング 1位 妻と幼い娘を遺し肺がんの男性は30代で旅立った…大学病院の医師が解剖室で見た今も忘れられない光景【2026年4月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #動物 #インタビュー