硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国内政治 #原子力 2026/03/04 16:00 「古びた原発をなんとか稼働」なんて正気の沙汰じゃない…政治の無責任が招いた"知ると背筋が凍る"日本の現状 PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 イラン政府は「米国の攻撃前」に崩壊していた…NHK支局長拘束よりもヤバい市民3000人殺戮の大混乱 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 4 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> コンビニ弁当もクリーニングも「高くて不便」になる…「労働者はいいけど移民は反対」の日本人を待つ悲惨な末路 Facebook Blog X 関連記事 イラン政府は「米国の攻撃前」に崩壊していた…NHK支局長拘束よりもヤバい市民3000人殺戮の大混乱 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 ランキング 1位 「愛子に任せた」という天皇陛下の意思が感じられる…島田裕巳「秋篠宮家にはない天皇家の伝統継承の完成度」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #原子力