「体の欲求」と「脳の欲求」を切り分ける

それでも「お腹いっぱいだと感じているのに、何かを口に入れたい」という、相反する気持ちが湧き起こることもあります。

気持ちは大変わかります。私も、たとえ夕食に満足していても、少し時間が経てば何か食べたい衝動に駆られ、ついスナック菓子に手を伸ばしてしまいます。