硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国内政治 #自民党総裁選 2025/09/30 16:00 日経平均の熱狂はいつまで続くのか…「誰がなっても茨の道」次の自民党総裁が絶対にやってはいけないこと 日本経済にとって「最悪のシナリオ」は避けたい PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「財務省解体デモ」などどこ吹く風か…「民間並み」を建前に公務員給与を引き上げる霞が関に必要な"本当の改革" "初の女性首相"を寿ぐ女性はいるのか…"ポスト石破"に高市早苗氏を担ごうとする自民の"コレジャナイ"感 「全員に2万円給付」はやっぱり無理でした…「一つも公約を守らない自民党」が国民より大事にする"超優先事項" 首相が"石破おろし"に仕掛けた心理戦…自民党支持層が呆れる"臨時総裁選の泥仕合"の行き着く先 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 1 2 3 4 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> やっぱり高市首相は「危うい賭け」に出ていた…「骨太の方針」歴史的大転換で露呈した「高市流・強い経済」の正体 Facebook Blog X 関連記事 「財務省解体デモ」などどこ吹く風か…「民間並み」を建前に公務員給与を引き上げる霞が関に必要な"本当の改革" "初の女性首相"を寿ぐ女性はいるのか…"ポスト石破"に高市早苗氏を担ごうとする自民の"コレジャナイ"感 「全員に2万円給付」はやっぱり無理でした…「一つも公約を守らない自民党」が国民より大事にする"超優先事項" ランキング 1位 帽子よりもハンディファンよりも効果的…熱中症研究者が「絶対、携帯して」という100均にもあるアイテム ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党総裁選