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ドラゴンボールZを熱唱すると体がスパークする…ブラジル人オタクが日本のアニソン歌手の一員になったワケ
今年1月に行われた「アニメフレンズ・プレミア」のステージで
サーラ・サンパウロでの一コマ。写真右側に立つのがクルーズさん
オーケストラ演奏による全26演目中6曲を歌った。
クルーズさんが作曲した「静寂のアポストル」発表時のJAM Projectオフィシャル写真
30、40代のブラジル人の憧れであるジャスピオン関連グッズが展示された
ジャスピオン愛好家を招いてのトークセッション。右側がクルーズさん
在りし日の母クレイゼさん(中央)。2003年にブラジルを訪れた特撮の歌手や俳優を手料理で招いた。左から4人目がクルーズさん
クルーズさんの日本語オリジナル曲「マシン・ドリーマー」PVより
「アニメ・シンフォニー」終演から2日後。その充実を語ったクルーズさん
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